京セラ太陽光発電の見積もり(第2回)
意外と頑張る京セラFC

太陽光発電の導入に向け、見積り内容もより現実味をおびてきており、京セラFCもかなり頑張ってくれています。
前回の見積もりでは屋根に設置した場合のみの見積もりでしたが、数回の打ち合わせと見積もり案により徐々に安くなってきています。
今回は急展開した京セラFCの見積もりについて紹介します。

太陽光発電の導入に向け、見積り内容もより現実味をおびてきており、京セラFCもかなり頑張ってくれています。
前回の見積もりでは屋根に設置した場合のみの見積もりでしたが、数回の打ち合わせと見積もり案により徐々に安くなってきています。
今回は急展開した京セラFCの見積もりについて紹介します。

第1回目のシャープの見積もりではお話にならない結果となりましたが、まあ、第1回目は顔見せ程度ということでまだまだ値下げ交渉の余地はありだと考えています。
この第1回目の見積もりではっきりしたことは、シャープの太陽電池では我が家の変形寄棟屋根だと2kw程度しか載りません。なので、シャープでは我が家の場合、屋根に設置することはまずないでしょう。
ということで今回は、シャープの陸屋根用架台を利用し、何回かにわけて太陽光発電システムの見積もり案を出して頂きました。その内容を簡単に紹介します。

第1回目のシャープの見積もりではお話にならない結果となりましたが、まあ、第1回目は顔見せ程度ということでまだまだ値下げ交渉の余地はありそうです。
初回の見積もりでわかったことは、シャープの太陽電池では我が家の変形寄棟屋根だと2kw程度しか載らない。なので、シャープでは我が家の場合、屋根に設置することはないでしょう。三角モジュールを設置すればもう少し設置容量は増えますが、三角モジュールは発電能力の割りにコストが高いので、設置は考えていません。
したがって、初回の見積もりから我が家ではシャープでの屋根設置はあきらめ、別の場所に設置する方向で検討していく事になります。
今回は、シャープで設置しようとした場合、屋根以外で設置できる場所はないか?を代理店のY氏と検討した内容を紹介します。屋根以外での設置を検討されている方には少しは参考になるかもしれません。
我が家でも太陽光発電システムの導入を決断し、本格的な見積もり・検討を開始しました。
前回まではシャープと京セラの見積もりを紹介しましたが、今回は、変換効率が高い「三洋電機」で見積もりを依頼した時の内容を紹介します。


国からの補助金制度、固定価格買取制度などにより、我が家でも太陽光発電システムを設置するようになりました。
これまで、太陽光発電についていろいろ勉強してきましたが、「今が買い時」と決断し、太陽光発電設置業者に見積りを依頼しました。
複数メーカーに見積もりを依頼していますが、今回は京セラの見積りについて紹介します。